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<title>集客コンサルタントのわがまま起業日記</title>
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<modified>2009-11-21T07:49:21Z</modified>
<tagline>起業するのって無茶コワイ！最初の一歩を踏み出す勇気の素は『夢』だった。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2009, Mukumoto</copyright>
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<title>お客様を振り向かせる秘訣</title>
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<modified>2009-11-21T07:49:21Z</modified>
<issued>2009-11-21T07:44:25Z</issued>
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<summary type="text/plain">お客様を振り向かせる秘訣 自分からお客様を探しにいってはいけません。   なぜな...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>メールマガジン</dc:subject>
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<![CDATA[<p>お客様を振り向かせる秘訣<br />
自分からお客様を探しにいってはいけません。  <br />
なぜなら、お客様を探すというのは、非効率な行動だからです。  <br />
お客様を探しに行くのではなく、お客様にあなたを探していただくのです。  </p>

<p>ここで質問です。  「あなたは、お客様に見つけて頂くために何かしていることはありますか？」 <br />
 これをしていないとお客様があなたを探してくれる可能性は低くなります。  </p>

<p>ちなみに、お客様にあなたの存在を知らせる方法は  <br />
1.新聞の折込みチラシ<br />
2.ポスティング <br />
3.看板　<br />
4.ビラ巻き 5.ダイレクトメール<br />
6.新聞広告 <br />
7.雑誌広告<br />
8.タウン情報誌への広告 <br />
9.タウンページ広告<br />
10.ホームページ  <br />
とたくさんの方法があるのです。  </p>

<p>そして、料金もそれぞれに違うのです。  <br />
地域性を重視する業種であれば、1.2.3.4.8.9を上手く使う必要があります。  <br />
その上で、お客様を振り向かせる工夫が必要なのです。  </p>

<p>具体的には、呼び掛ける人を絞ってその人に振り向いていただくことです。  <br />
例えば、繁華街の人ごみの中で「おーい」と叫んでも沢山の人が振り向いてくれる<br />
わけではありません。振り向いてくれたとしても、一瞬だけです。  <br />
しかし、世の中の広告の多くはこれをしているのです。  </p>

<p>そうではなく、人ごみの中で「田中さーん」と叫べば、田中さんは必ず振り向いて<br />
くれます。田中さんだけではなく、一緒に歩いていた人も「お前のことじゃないか？」と<br />
一緒に振り向いてくれるのです。</p>

<p>これを広告でするとターゲットを具体的に絞ることができるのです。<br />
振り向いてくれさえすれば、クロージングまでそう難しいことではありません。  <br />
たって、「あなたに興味があるよ」と手を上げてくれた人だからです。  </p>

<p>この工夫はあなたが考えて欲しいのですが、簡単なヒントを書いておきましょう。 <br />
 ・○○市○○町にお住まいの××の奥様へ、知っていて損はしない情報です。 <br />
 ・築１５年以上のお家にお住まいで○○を考えている方へ <br />
 ・３００万円を得したいと考えている方へ住宅ローン借換えの案内です </p>

<p> これらをヒントに広告の工夫をしてください。  </p>]]>

</content>
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<title>お客様を選ぶ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/11/post_480.html" />
<modified>2009-11-18T02:37:52Z</modified>
<issued>2009-11-18T02:18:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">今朝、人の親切に触れることが出来ました。 新しいスーツを着て出社する電車の中での...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>メールマガジン</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今朝、人の親切に触れることが出来ました。<br />
新しいスーツを着て出社する電車の中でのことです。<br />
年配の女性が、電車を降りるときに、1枚の紙を私に渡すのです。<br />
「何だろう？落としたのかな？」と思って受取りました。</p>

<p>そこには、「スーツの後ろに仕付け糸が付いています。」と書かれていました。<br />
声を掛けにくいことなので、紙に書いてくれたのだと思います。<br />
ありがたいことです。<br />
もし、教えて頂かなければ、仕付け糸がついたまま一日を過ごしたかもしれません。</p>

<p>私も、電車の中でたまたま目に付いたことを教えてあげたい時がありますが、<br />
おせっかいみたいで、声をかけにくいものです。<br />
紙に書く、この方法はいいかもしれません。</p>

<p>ありがとうございました。</p>

<p>さて、今回から少しずつですが、マーケティング情報を発信していきたいと思います。<br />
マーケティングを理解すれば、集客も変わってきます。時間があれば、ご一読ください</p>

<p></p>

<p><strong>「お客様を選びなさい」  </strong><br />
集客を考える時、良く言われることです。 <br />
 しかし、大半の人は「どういうこと？お客が勝手にやって来るのに  <br />
こちらで選ぶことなんてできないよ」と思われるのです。  <br />
果たしてそうでしょうか。  </p>

<p>実は、お客様はあなたが引寄せていることに気が付いていないだけなのです。 <br />
 「価格の高いものは売れないんだ」という意識は「安い物を買う人を集める」ことになります。  <br />
なぜなら、「価格の高いものは売れないんだ」という意識がある以上、あなたは高い物を<br />
勧めない、だから、売れない。  <br />
その結果、安いものを買う人が集まって来るようになるのです。  </p>

<p>広告を打つ時も同じです。  <br />
売ろうとしている商品は誰に売りたいのかを考えるのです。  <br />
考えた末、「お客様のAさんに売りたい、また、Aさんなら買ってくれるだろう」と<br />
イメージできれば、Aさんに何と言ったら買ってくれるのかを考えるのです。  </p>

<p>そして、買ってくれそうな言葉を広告に反映されるとAさんと同じような人が<br />
集まって来るようになるのです。  <br />
このようにして、自分が情報発信することにより、お客様を選ぶのです。  </p>

<p>また,お客様を選ぶことができれば嫌な客にペコペコしなくてもよくなります。  <br />
それだけではありません。  <br />
手紙やメール、ニュースレターを上手く使って、コミュニケーションを強化できれば、<br />
選んだお客様はあなたのファンになり、応援してくれるようになります。  </p>

<p>ここまでくると、これらのお客様の紹介が促進されます。  <br />
もちろん、集まってくる紹介客もあなたが選んだお客様に近いタイプの人たちです。  <br />
いかがですか。  <br />
真剣にあなたが理想とするお客様像を考えて集客してみてはいかがでしょう。</p>]]>

</content>
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<title>サッカー観戦</title>
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<modified>2009-11-09T01:14:02Z</modified>
<issued>2009-11-09T00:56:28Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.517</id>
<created>2009-11-09T00:56:28Z</created>
<summary type="text/plain">先週の土・日と息子の追っかけをしていました。 土曜日は関西学院中学部と日曜日は奈...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>先週の土・日と息子の追っかけをしていました。<br />
土曜日は関西学院中学部と日曜日は奈良市新人戦決勝トーナメント<br />
でした。<br />
関西学院は、今年の3年生が兵庫県の１or2位。<br />
新チームも西宮市で優勝している強豪チームです。<br />
どんな試合になるのか楽しみで西宮まで見にいてきました。<br />
開始早々1分で先制点を取られました。<br />
「いったい何点取られるのか」とドキドキしながら見ていました。<br />
その後は持ち直し、点を取ったり取られたりで白熱した試合になりました。<br />
結果は３－２と勝ちましたが、課題が浮き彫りになった試合でした。</p>

<p>翌日は奈良市新人戦決勝トーナメント。<br />
準決勝は、帝塚山中とでした。<br />
このゲームはワンサイドになってしまい、８－０と勝利しました。<br />
決勝は、去年も好敵手であった富雄中との対戦です。<br />
両者がっぷり四つで白熱戦です。<br />
前半を終了して０－０．攻めるのですが点は入らず。<br />
後半も緊張が続きましたが、残り5分でカウンターから1点を先取されてしまいました。<br />
残り時間も少ないことから、浮き足立ちイエローを2枚ももらう始末。<br />
結果０－１と負けてしまいました。<br />
やはり今年も富雄中がライバルになりそうです。</p>

<p>観戦を終えて、子供たちからいつも勇気と元気をもらいます。<br />
自分よりも大きな選手に立ち向かう姿。ボールを取られまいとがんばる姿。<br />
前方に出されたパスもつないで点をとろうと必死になる姿。<br />
年齢と共に、ついつい忘れがちになることなのですが、試合を見るたびに<br />
「一生懸命」「必死」などの熱いメッセージを思い出させてくれます。<br />
本当に、子供たちには感謝・感謝です。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>夢を叶える宝地図</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/11/post_478.html" />
<modified>2009-11-01T15:44:40Z</modified>
<issued>2009-11-01T15:17:36Z</issued>
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<created>2009-11-01T15:17:36Z</created>
<summary type="text/plain">31日にセミナーに行ってきました。 望月俊孝先生の夢を叶える宝地図のセミナーです...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>31日にセミナーに行ってきました。</p>

<p><a href="http://www.takaramap.com/">望月俊孝先生の夢を叶える宝地図のセミナー</a>です。</p>

<p>10時から6時の長丁場のゼミでしたが、楽しい話と</p>

<p>ワーク、そして、宝地図作りと盛りだくさんの内容で</p>

<p>受講生を飽きさせず、あっという間に終了してしまいました。</p>

<p>夢を叶える地図作りも楽しいことでしたが、一緒にワークを</p>

<p>した方々と仲間意識を持つことができたのが何よりも幸せです。</p>

<p>望月先生は、「競争するんじゃない。応援してくれる人、応援したい人を</p>

<p>たくさん作って、共に幸せになっていけばいい」とおっしゃっていました。</p>

<p>私も同感です。</p>

<p>そして、このセミナーで新たに応援したい人が新たに５名できたことが</p>

<p>とても幸せです。</p>

<p>あなたも夢を叶える宝地図のセミナーを受けてみませんか。</p>

<p>どのようなものか知りたい方はyahooで夢を叶える宝地図と</p>

<p>検索してください。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>稲刈り</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/10/post_477.html" />
<modified>2009-10-18T15:00:44Z</modified>
<issued>2009-10-18T14:52:08Z</issued>
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<created>2009-10-18T14:52:08Z</created>
<summary type="text/plain">今日は、毎年恒例の稲刈りです。 大学生のとき以来、毎年手伝ってきました。 といっ...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>プライベート</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今日は、毎年恒例の稲刈りです。<br />
大学生のとき以来、毎年手伝ってきました。<br />
といっても、畑仕事を手伝うのは、田植えと稲刈りの<br />
年に2回だけです。</p>

<p>中腰で稲を刈るのですが、日々の運動不足というか<br />
普段使わない筋肉を使うので、足腰はパンパンに<br />
張っています。</p>

<p>帰宅してからも、マッサージ器で腰を揉んでいたのですが、<br />
痛みは取れませんでした。</p>

<p>明日の朝、起きたときが恐ろしいです。</p>]]>

</content>
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<title>チラシ戦略</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/10/post_476.html" />
<modified>2009-10-13T15:26:36Z</modified>
<issued>2009-10-13T15:10:40Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.514</id>
<created>2009-10-13T15:10:40Z</created>
<summary type="text/plain">巷でよく言われているのが、「チラシの作り方で集客は変わる」と いうことです。私も...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>ランチェスター戦略</dc:subject>
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<![CDATA[<p>巷でよく言われているのが、「チラシの作り方で集客は変わる」と<br />
いうことです。私もチラシを作りますが、確かに内容で変わることは<br />
多々あります。<br />
しかし、劇的に変わるのかといえば、そうでもありません。通常の<br />
チラシで10組が集客できれば、ルールにのっとったチラシであれば、<br />
20組は集客できるかもしれません。でも、50組集めれるかといえば、<br />
よほど運がよくない限り、NOでしょう。<br />
チラシ作りは、あくまでも戦術でしかないからです。</p>

<p>ランチャスター戦略においては、戦略8割、戦術2割といわれます。<br />
それほど、戦略が重視されるわけです。<br />
だから、チラシも無闇に数を打つのではなく、手を変え品を変えて<br />
エリアを絞って、そこで頻度を上げてチラシを打つ。<br />
このように、チラシの打ち方が戦略に該当するのです。</p>

<p>今日は、弊社に2件の住宅会社の方が来られました。<br />
「チラシ集客が芳しくない」とのことでした。<br />
そこで、チラシの打ち方（戦略）と作る内容（戦術）について提案しました。<br />
2社とも、「こんなやり方があるのか。この方法なら、チラシを打って<br />
待つのではなく、営業が攻めに転じることができる。これなら、<br />
集客はできて当たり前だろう」と言っておられました。</p>

<p>ここでは、詳しくは話せませんが、すでにこのやり方で、受注棟数を<br />
確実に増やしている会社はあります。</p>

<p>そのやり方について、興味のある方は、ご一報ください。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>サッカー観戦</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/10/post_475.html" />
<modified>2009-10-04T13:58:27Z</modified>
<issued>2009-10-04T13:35:02Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.513</id>
<created>2009-10-04T13:35:02Z</created>
<summary type="text/plain">サッカーＪ１の試合を見てきました。 息子がサッカーをしているので、中学校サッカー...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>サッカーＪ１の試合を見てきました。<br />
息子がサッカーをしているので、中学校サッカーはよく見に行きますが、<br />
サッカーＪ１の試合を見るのは初めてです。<br />
ガンバ大阪対大宮アルディージャの一戦です。<br />
会場は万博記念競技場です。<br />
試合開始前からの応援合戦が、迫力もあり参加していて<br />
楽しかったです。<br />
応援といえば、いつも飛び跳ねながら応援しているのは<br />
なぜでしょうか。前後半合わせて、９０分間かなり疲れると<br />
思うのですが、どこのチームもそうなので、きっと何か由来が<br />
あると思います。<br />
知っている方がおられたら教えてください。</p>

<p>さて、試合ですが、前半アルディージャのフリーキックで、<br />
オフサイドとラップに失敗したガンバが先取点を取られ、そのまま<br />
前半が終了しました。<br />
後半は、開始早々、ガンバが相手ゴール前の接戦を制して1点。<br />
続く7分には、カウンターから1点を取り逆転。<br />
その後、試合は膠着しましたが、30分過ぎと、終了間際に1点を<br />
追加して、4対１でガンバ大阪が勝利しました。</p>

<p>しかし、プロはやっぱり凄いです。<br />
技術的なこともそうですが、とにかく相手と味方のことが見えている<br />
ことです。走りながら、周りを注意して、次のプレーを考える。<br />
こんなこと普通はできません。<br />
私は、学生時代アメフトをしていましたが、見えるのは、目の前の<br />
数人の味方とディフェンダーくらいです。<br />
その店サッカー選手は、凄いと思います。</p>

<p>息子にも、周りを見て、次の自分のプレーを考えないとボランチは<br />
できないぞとは言っていますが、実際は難しいことと思います。</p>

<p>しかし、野球の観戦と違って、前後半のインターバルしか休憩がないので<br />
応援する側も、少々疲れます。<br />
でも、また応援に行きたいと思います。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>盛和塾セミナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/09/post_474.html" />
<modified>2009-09-26T16:26:33Z</modified>
<issued>2009-09-26T16:12:07Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.512</id>
<created>2009-09-26T16:12:07Z</created>
<summary type="text/plain">久しぶりにセミナーを聞きに行きました。 盛和塾の公開経営セミナーです。 講師は一...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>久しぶりにセミナーを聞きに行きました。<br />
盛和塾の公開経営セミナーです。<br />
講師は一橋大学名誉教授　野中　郁次郎先生でした。<br />
教わったことは、賢慮型リーダーシップ。<br />
リーダー（経営者）の質を高めて企業を発展させることなのですが、<br />
これがまた、難しい。<br />
暗黒知や形式知など聞いたこともない言葉がキーになっていたので、<br />
理解するのに時間がかかりました。<br />
また、盛和塾生はこんなことをテーマに勉強に取り組んでいるのかと<br />
感心するばかりでした。<br />
もともと、この会の発足は「人生哲学」「経営哲学」を学ぶためにできたそうです。<br />
私も、マーケティング、自己啓発、心理学の分野の本は、かなり読んでいますが、<br />
経営についての本は、さほど読んではいません。<br />
今回のセミナーで、感じたことは、経営者である以上、もっともっと経営哲学に<br />
ついて学ばなければいけないということです。<br />
この気づきを与えてくれた「盛和塾セミナー」に感謝です。<br />
また、このセミナーに誘ってくれたアイムホームの佐々木社長にも感謝です。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>病院でもニュースレター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/09/post_473.html" />
<modified>2009-09-16T15:10:28Z</modified>
<issued>2009-09-16T14:59:57Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.511</id>
<created>2009-09-16T14:59:57Z</created>
<summary type="text/plain">ニュースレターの提案のために、某総合病院に行ってきた。 病院といえども、患者さん...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


</author>
<dc:subject>ニュースレター</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>ニュースレターの提案のために、某総合病院に行ってきた。<br />
病院といえども、患者さんが来なければ、経営は成り立たない。<br />
患者が離れないようにするには、医師やスタッフとの距離を<br />
縮めるのが一番だ。<br />
しかし、診察や看護に忙しいため、患者とコミュニケーションを<br />
とる時間はない。<br />
私も入院したことがあるが、看護師さんとはほとんど会話をすることもない。<br />
まして、医師となると病気のこと以外で話すことはない。<br />
看護をしてもらうたびに、どんな人なのかな。趣味は何かな。など<br />
その人を知りたくなるものである。<br />
ニュースレターが発行されていて、スタッフの人柄に触れることが<br />
できたなら、それが会話の発端になったりするものである。<br />
コミュニケーションが取れれば、患者は離れることはない。<br />
しかし、このような患者さんとのコミュニケーションを取る仕組みを<br />
持っている病院は少ない。<br />
病院といえども、コミュニケーションの大切を感じる時期に来ている<br />
庸に思う。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>少しずつ痩せています</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/09/post_472.html" />
<modified>2009-09-07T15:20:55Z</modified>
<issued>2009-09-07T15:06:48Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.510</id>
<created>2009-09-07T15:06:48Z</created>
<summary type="text/plain">やっと体重が動き出しました。 ４†５ｋｇ減でずっと足踏みしていた体重が減少の方向...</summary>
<author>
<name>Mukumoto</name>


</author>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>やっと体重が動き出しました。<br />
４～５ｋｇ減でずっと足踏みしていた体重が減少の方向に<br />
動き出しました。<br />
今まで、まま運動してきてはいるのですが、体重が動かず、<br />
「もう、ダイエットやめよかな。」何度思ったか知れません。<br />
しかし、このままでは、「成人病になり、おいしいものも食べられなく<br />
なる。そうなったら、楽しみがなくなるな」という思いだけが、<br />
ダイエットし続ける原動力でした。</p>

<p>そのかいあってか、２週間止まっていた体重が減りました。<br />
毎日計っていた体重も、量るのをやめていました。<br />
そして、２週間ぶりに体重計に乗るとなんと、２ｋｇも落ちていました。<br />
これには、感激し、再びダイエットへの取り組みに木を持ち直しました。<br />
今は、一挙に２～３ｋｇ減る予感がして、毎日、運動しています。</p>

<p>目標は-１０ｋｇです。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>小冊子制作</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/09/post_471.html" />
<modified>2009-09-01T15:27:08Z</modified>
<issued>2009-09-01T15:16:26Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.509</id>
<created>2009-09-01T15:16:26Z</created>
<summary type="text/plain">４年ぶりに小冊子の制作をすることにした。 原稿を書き始めたのは、７月の上旬。 少...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


</author>
<dc:subject>小冊子</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>４年ぶりに小冊子の制作をすることにした。<br />
原稿を書き始めたのは、７月の上旬。<br />
少しずつ、時間を空けては、下書きを進めていった。<br />
今は、デザインも終わり、最終のチェックに入っている。<br />
最終チェックが終われば、プリントアウトして完成。</p>

<p>小冊子制作に伴い、ホームページも一部変更している。</p>

<p>さて、小冊子の内容だが、コンサルティングについて書いている。<br />
主には、コンサルティングを受けるメリットについてです。</p>

<p>広告作成の考え方<br />
見込み客を集める重要性と見込み客へのアプローチ方法<br />
ＯＢ客へのアプローチ方法<br />
地域戦略の立て方<br />
地域分析の仕方<br />
広告手段について<br />
など、集客する上で必要不可欠な要素は何かに言及している。</p>

<p>興味ある方は、資料を請求してください。<br />
９月中には、ホームページにアップします。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>サッカーの応援</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mindeye.jp/archives/2009/08/post_470.html" />
<modified>2009-08-24T14:17:43Z</modified>
<issued>2009-08-24T13:46:06Z</issued>
<id>tag:blog.mindeye.jp,2009://1.508</id>
<created>2009-08-24T13:46:06Z</created>
<summary type="text/plain">兵庫県の御津まで、息子のサッカーの応援（御津カップ　３２チーム参加）に行ってきま...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


</author>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mindeye.jp/">
<![CDATA[<p>兵庫県の御津まで、息子のサッカーの応援（御津カップ　３２チーム参加）に行ってきました。<br />
サッカー見学好きの４家族で愉しんで来ました。</p>

<p>今回のカップ戦は、２年生中心の新チームなので、<br />
メンバーを見るのと実力がどの程度なのかを見たかったのです。</p>

<p>この学年は、近年からすると強いらしく、全国大会の出場もある。と<br />
入学当初から言われていましたので、なおさらです。</p>

<p>試合は２０分ハーフで、初日は３試合です。<br />
幸いにことに、３チームを撃破し、１位通過で翌日の決勝トーナメントに<br />
進みました。<br />
決勝トーナメントは２５分ハーフで行われます。<br />
さすがに、勝ち上がってきたのはクラブチームが５チーム。３チームが<br />
中学校の部活チームです。息子の所属はそのうちの１チームです。</p>

<p>初戦はクラブチームとのたいせんでしたが、２－０で勝ち、２試合目も<br />
クラブチームで２－２の引き分け、それも試合終了２分前に１点を入れられ<br />
同点になりました。<br />
ＰＫ戦は５－４で勝ち、決勝戦へ。</p>

<p>決勝戦の相手は、ガンバ大阪（門真）でした。<br />
前半は、０－０で折り返し、後半半ばに、ゴールエリアで反則を取られ<br />
ＰＫに。これを決められ１点を取られたかと思うと、５分もしないうちに<br />
２点目を取られました。</p>

<p>結果は２－０で負け準優勝でしたが、試合内容は防戦一方で５－０でも<br />
おかしくないくらい力の差がありました。</p>

<p>相手との違いは、スピード。特にボールを受けてから味方に出す<br />
速さのちがいです。ボールを受け取った瞬間にパスコースが見えて<br />
いるのでしょう。２タッチ以内でボールを回します。</p>

<p>これをやられると敵はついていくことができず、常に攻められることになります。<br />
これを止めるには、相手の動きを考えながら動き、パスコースを<br />
封じるしか手がないのですが、中学校の部活では、そこまでの<br />
指導をするのは難しく、強いチームと対戦して経験を積むしかありません。</p>

<p>全国大会までは１年あるので、それまでに個人技の向上とスピードを磨くことに<br />
専念し、チーム力を底上げして全国出場権を勝ち取って欲しいものです。</p>]]>

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<title>コンサルティング飲食店</title>
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<modified>2009-08-20T14:50:52Z</modified>
<issued>2009-08-20T14:31:08Z</issued>
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<summary type="text/plain">リゾ鳴尾浜という市の施設の中にあるレストランの コンサルティングをすることになっ...</summary>
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<dc:subject>仕事</dc:subject>
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<![CDATA[<p>リゾ鳴尾浜という市の施設の中にあるレストランの<br />
コンサルティングをすることになった。</p>

<p>ここの背景は、陸側が比較的大きな公園で海側は<br />
釣り人が訪れる。<br />
夏場は施設内にプールと温泉があるので家族ずれで<br />
賑わっている。<br />
オープンしたばかりなので、秋・冬・春の人の流れは<br />
具体的に把握できていない。</p>

<p>施設へのアクセスは、甲子園からのシャトルバスか<br />
阪神バスまたはマイカーである。</p>

<p>近隣には、比較的大きな会社の流通センターや工場、オフィスがある。<br />
車で１０分圏にはマンモス団地が控えている。</p>

<p>ここのレストランには夏場、一つのと特長がある。<br />
レストランの食事券と温泉＋プール券をレストランで買うと<br />
６００円お得になる。<br />
４階にあるにもかかわらず、水着でも食事ができる。</p>

<p>ここへ集客し、数字を上げるためにはどうしたらいいか。<br />
順次、したことを紹介していきます。</p>

<p>最初にしたことは、<br />
レストランの食事券と温泉＋プール券をレストランで買うと<br />
６００円お得になることと水着でも食事ができることを<br />
アピールしたチラシをつくって、シャトルバスの乗り口で<br />
手配りしたことと、駐車場入り口では、６００円お得になるこおとを<br />
明記したプラカードを持ってこくちしたことである。</p>

<p>※施設内での広告活動は禁止されています。</p>

<p>この結果の集計はまだ、でていませんが、チラシを撒き始めて<br />
からの集客は上々。毎日、フル回転の忙しさです。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>お盆</title>
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<summary type="text/plain">結局、今年のお盆は寝盆になってしまいました。 墓参りに行ったこととBBQに行った...</summary>
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<![CDATA[<p>結局、今年のお盆は寝盆になってしまいました。<br />
墓参りに行ったこととBBQに行ったくらいで、<br />
例年のように、キャンプに出かけたり、旅行に行ったり<br />
することはありませんでした。<br />
逆に言うと、のんびりとできたお盆休暇でした。</p>

<p>明日からは仕事。暑さに負けずがんばらなければ。</p>]]>

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<title>お墓参り</title>
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<modified>2009-08-11T15:33:18Z</modified>
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<summary type="text/plain">９日の日に２１年前に亡くなった友のお墓参りに行ってきました。 ２１年前の７月の１...</summary>
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<name>Mukumoto</name>


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<dc:subject>プライベート</dc:subject>
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<![CDATA[<p>９日の日に２１年前に亡くなった友のお墓参りに行ってきました。<br />
２１年前の７月の１７日になくなりました。<br />
その年の９月彼は、結婚する予定でした。</p>

<p>亡くなる一週間前に数人お友人と酒を飲んでカラオケをしました。</p>

<p>なくなった日、帰宅すると母が「○○君亡くなったらしい。<br />
お姉ちゃんから電話があったら、すぐに電話してみ。」というのです。<br />
「おふくろ、何を言うてんねん。一週間前に会ったとこやで。」<br />
「事故らしい」</p>

<p>あわてて電話を取りダイヤルしました。<br />
お姉ちゃんから、事情を聞き納得し、友人に電話を回しました。</p>

<p>それが２１年前。<br />
それから、毎年欠かさず墓参りをしています。</p>

<p>お墓に参るたびに、近況とこの一年の出来事を話しています。</p>

<p>もし、生きていたら、これからの夢を語れたのかもしれません。</p>]]>

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