2009年09月02日
小冊子制作
4年ぶりに小冊子の制作をすることにした。
原稿を書き始めたのは、7月の上旬。
少しずつ、時間を空けては、下書きを進めていった。
今は、デザインも終わり、最終のチェックに入っている。
最終チェックが終われば、プリントアウトして完成。
小冊子制作に伴い、ホームページも一部変更している。
さて、小冊子の内容だが、コンサルティングについて書いている。
主には、コンサルティングを受けるメリットについてです。
広告作成の考え方
見込み客を集める重要性と見込み客へのアプローチ方法
OB客へのアプローチ方法
地域戦略の立て方
地域分析の仕方
広告手段について
など、集客する上で必要不可欠な要素は何かに言及している。
興味ある方は、資料を請求してください。
9月中には、ホームページにアップします。
投稿者 Mukumoto : 00:16 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月06日
小冊子制作
小冊子の制作に取り掛かっている。
明日には、原稿が完成するだろう。
小冊子を書くのは久しぶりだ。
前に書いたには半年程前だろうか。
今書いている小冊子は、実は、クライアントからの依頼で書いている。
クライアントの小冊子を書くのは、2年ぶり。
というのも、今までは依頼があっても断っていたからだ。
というのは、感情の移入が上手く行かないからだ。
書き上げて、手直しを頼んでも、なんか違うといわれる。
けれども、直すことができない。
こんなことが2回もあったからだ。
じゃ、今回はなぜ、引き受けたか。
その理由は、物語風にしてくれれば、一切の文句は言わない。
という確約があったから引き受けたのである。
自由な発想で、物語風に書くのも結構難しくて
面白いものだと楽しみながら取組んでいる。
元来、文章を書くことが好きではないが、
慣れてくるとそれはそれで楽しいものだ。
書きなれてくると、セールスレターなんかも書ける様に
なってくるので、皆さんもぜひ、文章を書く習慣を身につけてください。
投稿者 Mukumoto : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月23日
また小冊子
また、小冊子を書き始めている。
今度は、B to B用の小冊子だ。
今までの小冊子はすべて、B to C用。
B to Bの集客方法はB to Cとまた違う。
なぜ、B to Bに取組むのか。それは、法人顧客の獲得が難しいものだ
と思っておられる企業が多いので、提案しだいでは、興味を持って
いただけるのではないかと考えているからです。
来週中には、小冊子、広告文、アプローチ資料を作り上げてしまおうと
思っている。
しかし、困った問題が発生している。それは、名簿の整理だ。
リストはあるのだが、電子化ができていない。電子化ができていないと
販促活動ができないからだ。
誰か、このブログを読んでおられる方で、私を助けてくださる方はいない
でしょうか。
リストはほぼ3000件。1週間で1000件挙げてくれれば、たいへん嬉しい
です。報酬は1件15円です。
投稿者 Mukumoto : 00:33 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月12日
小冊子
小冊子って検索したら、あるわあるわ。数え切れないくらい。
子育てについて書かれた小冊子。
いろんな訓示が書かれてある小冊子。
習慣について書かれてある小冊子。
信号待ちの時に車中で読む人、通勤の電車の中で読む人。
その読み方や使い方は人それぞれ。しかし、何らかの形で役に立っている。
また、役に立つ内容のものでなければ、書く意味がないとも思う。
私も小冊子を持っているが、今、読んでいただけるのは一種類だけ。
その一種類が、実は7冊目。
私の書いている内容は、当然、集客について。
現状の小冊子は、チラシや広告を使っての見込み客を集めるためのもので
「儲かる集客術」A5版 56ページである。
自分の集客のために使っているが、400人以上は読んでくれているはず。
役に立っていると信じている。
そして、今回、久しぶりに小冊子を書くことにした。
題して「見込み客を育てるニュースレター 活用の勧め」
集客において、新規客ばかりを追いかけるとものすごく費用がかかる。
そこで今回の内容は、集めた見込み客や新規客をどのようにして、既存客、
リピート客に育てていくかについて、まとめてみた。
この仕組み作りのうえで、一番キーになるのはニュースレター。
これなくして、売上アップは図れないと言っても過言ではない。
ニュースレターについて、少し詳しく知りたい方は、上部のニュースレターの
アイコンをクリックしてください。








