集客・見込み客アップのためのチラシ作成、ニュースレター作成、小冊子作成、集客コンサルタント・集客コンサルティング業務 |株式会社マインドアイ(大阪市西区・広告代理店)
集客・見込み客アップのためのチラシ作成、ニュースレター作成、小冊子作成、集客コンサルタント・集客コンサルティング業務|株式会社マインドアイ(大阪市西区・広告代理店)
TOP
チラシ作成
広告作成
コンサルティング
ホームページ作成
ニュースレター
講演・執筆依頼
会社案内
お問い合わせフォーム
メルマガ登録
無料レポート登録
建築会社支援(工事中)
知っていると便利なソフト活用法!ツール活用TIPS
リンク集
社長ブログ|集客コンサルタントのわがまま起業日記
ニュースレター作成.COM

« 面白いチラシ | メイン | チラシで伝えたいこと »

2007年05月11日

インパクトのあるキャチコピー

 朝から制作スタッフと打合せ。

5件の案件を話していたら、あっという間にお昼過ぎ。

食事をして帰ってきてから社内業務。

クライアントの原稿作成が4つ。

今月発行分の弊社ニュースレターの原稿作成と

かれこれ8時間以上文字とにらめっこしています。

そして、今日の最後がこのブログ。あと少しで終わりなので頑張っていきます。

昨日の続きで裏面を解説します。

059-2

 

 

 

 

 

 

裏面のキャッチもインパクトがありますね。

「この見学会では家は売りません」

「ですから、保証を付けます。」

とあるのですが、保証の内容がキャッチと合っていません。

そもそも、このキャチコピーの理由は、「押し付け営業やしつこい営業をしませんよ。

安心してお越しください」ということを伝えたかったからだと思われます。

それならば、保証の内容は

「営業マンが見学会で売り込みをすれば、代表の私に言ってきださい。 ご迷惑料として

5万円をお支払いします。」 とすればいかがですか。

「そこまで言うのだから、売り込みはしないわね」と思いお客様は安心して来ることが

できるのではないでしょうか。

次に注目したいのが地図です。

大きくて見やすいですよね。地図の役割は 「お客様が迷わずに現地に来れること」です。

このことが理解できていれば、地図にも細心の注意を払うべきです。

例えば、○○の交差点を左折して2本目を左に…。というように言葉でも誘導できるくらい

注意を払って欲しいのです。

なぜならば、お客様は道に迷ったりするとその時点で「現地」に来るのを止めてしまうからです。

一人でも取りこぼしをしないためにも、地図をいいかげんに扱わないでください。

本日の解説はこれでおしまいです。

また、明日、お会いしましょう。

追伸

メルマガも読んでください。チラシとは違う視点で集客について書いています。

読めばきっとあなたに役立つと確信しています。

配信日は毎週火曜日です。

興味にある方は、

下記をクリックして無料レポートを請求してください。メルマガが配信されます。

↓ クリック ↓ クリック ↓

http://www.mindeye.jp/chirashi.html


今日も最後まで読んでいただきありがとうございました

投稿者 Mukumoto : 2007年05月11日 22:39

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.mindeye.jp/mt-tb.cgi/429

コメント

コメントしてください




保存しますか?