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2007年01月31日

申込み方法はわかりやすく

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2

 

 

 

 

昨日は生産者の声について解説しました。

今回は、またまた、申し込みの方法です。

12の申し込みを見ればわかるように、1では下段で

「資料請求・入会のお申込お問合せはお気軽に

フリーダイヤルかFAXで」と書かれています。

ところが2では、「ハガキ部分を切り取ってご投函

またはFAX(000-0000-000)してください。」と書いています。

こうなると、読者は混乱してしまうので、申し込みを

止めてしまいます。

なぜならば、読者は、チラシを見ているとき、深いことを考えて

いません。どちらかというと「眺めている」と言った方が正しいでしょう。

そんな状態の時に混乱するようなことがあれば、読むのを止めて

しまうからです。

読者の頭が混乱しないように、理路整然とさせておく必要があります。

じゃ、どうすればよいのか?

申込み方法をまとめて告知するべきです。

1月24日に申し込みについて解説しましたが、そちらの方が作る上での

参考になります。

追伸

メールマガジンも発行しています。

こちらのは、マーケティングについて思いつくままに書いています。

もちろん役に立つこと間違いなし!

読んでみようと思われる方は、ホームページ画面右上にある

緑色のボタン 「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックして

レポートをダウンロードしてください。

発行は原則として週一回火曜日です。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 20:26 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月30日

生産者の声

  022-1  

022-2

 

 

 

 

 

 

生産者の声について解説します。

生産者の声の役割は、お客様の信用得るのに、

かなりの効果があります。

スーパーに行っても、売り場でPOPを見かけるようになりました。

これも「ああ、この人が有機栽培で作っているのね。」とか「そこまで

丹精に牛を育てているんだ」ということが、一目でわかるので「安心し

て食べられる食材だ」と思って購入する人が増えているのです。

これは、チラシでも同じことが言えます。

生産者が顔を出して、いかに丁寧に作っているかを伝えるだけで

読者には充分な信用を得ることができます。

スーパーのチラシの主要アイテムには、取り入れたい手法といえます。

追伸

メールマガジンも発行しています。

こちらのは、マーケティングについて思いつくままに書いています。

もちろん役に立つこと間違いなし!

読んでみようと思われる方は、ホームページ画面右上にある

緑色のボタン 「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックして

レポートをダウンロードしてください。

発行は原則として週一回火曜日です。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 18:46 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月29日

お買い得の理由

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お買い得の理由

「今だけ10%OFF!」2本なら更にお得、送料無料」

このお買い得感ですが、もし理由がなければ、読者は

「何で?何か怪しい」となり、買うことを敬遠してしまいます。

しかし、はっきりとした理由があれば、不安は取り除かれます。

このチラシは「10周年感謝キャンペーン」とその理由が明確です。

あなたも、チラシ作りやマーケティングの本を読むと「お得感」

「限定」などを打ち出すと反応が上がると書かれているのを見たことが

あると思いますが、それだけではダメなのです。

必ず、「なぜそうなのかという理由が必要である」ということを

覚えておいてください。

追伸

メールマガジンも発行しました。次回は第4回目です。

こちらの題材は「お客様の声の集め方」です。

もちろん、お客様の声は集客の中でも大切です。

しかし、大切だと解っていても、集めている会社はすくないのです。

その主な理由は「どのようにして集めたらいいのかわからない?」

ではないでしょうか。

メルマガを読んだら、その謎が解けるかもしれませんよ。

読んでみようと思われる方は、ホームページ画面右上にある

緑色のボタン 「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックして

レポートをダウンロードしてください。

発行は原則として週一回火曜日です。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 21:35 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月28日

キャッチコピーでターゲットを絞る

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キャッチコピーでターゲットを絞る

キャッチコピーでターゲットを絞った典型的な例です。

「42歳の私でも変われた!」

「30代からのダイエットにはαーリポ酸、コエンザイム

Q10Lカルニチンがいいみたい!」

42歳で変われた、30代からのダイエットという2つの

言葉でターゲットを絞っています。

ターゲットを絞るのはよいことなのですが、インパクト

に欠けています。

私なら、「40代でも取り戻せる20代のスタイル」

いうキャッチコピーにします。

なぜなら、「40代でも」でターゲットを絞り、「取り戻

せる20打のスタイル」で使用後の夢を想像できる

からです。

・○号サイズの服が着れる

・ウエストのくびれができて凹凸のあるボディーを

手に入れることができる

・ぽっこりのお腹もすっきりしちゃう

など、使用後の自分を想像させることも反応を

上げる一因になります。

 

追伸

昨日はブログを書くことができませんでした。

朝から、西宮で6時まで勉強会に出席して

そのあとすぐ、クライアントとの打ち合わせのため

堺へ行き、終わったのが11時。

というスケジュールだったため、帰宅できませんでした。

以降、このようなことがないように気をつけないとと

反省しきりです。

 

投稿者 Mukumoto : 21:35 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月26日

オファーと申し込み

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オファーと申し込み

「オファー」については『20日間無料お試しセット』 を用意しています。

まずは「味」や「体調の変化」を試して欲しいという意図なのですが、

口に入れるものだけに、読者はそう簡単に信用はしてくれません。

だから、反応がありそうで案外ないオファーになりかねないのです。

ところが、このチラシの発行主は世間でもよくしられた○○○リー

なので、信用はあります。逆に言えば、信用のない会社が、同じこと

をするとすれば、商品ができるまでの製法や品質管理のことを

訴求しないといくら無料でも反応が上がってこないので、気をつけて

ください。

申し込みについては、電話・FAX・ハガキ全てが無料で使えるように

なっているがいいですね。

また、「申し込み番号〔ヒ41〕とおっしゃってください」 と明記している

のも、お客様を安心させます。

電話がしずらい人は第一声に「何て言ったらいいの?」というのが

あるからです。

些細なことと思われるかもしれませんが、チラシつくりは、お客様への

親切が一番です。

投稿者 Mukumoto : 19:48 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月25日

キャッチコピーは新聞の見出しと同じ

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キャッチコピーは新聞の見出しと同じ

 

←画像をクリックすると拡大します。

 

キャッチコピーは新聞に例えれば見出しと同じです。

一瞬にして目を引いて、手に取らせるのが役割です。

だから、言葉だけではなく、デザインも重要になります。

一番参考になるのは、スポーツ新聞。

当社の社員が思わず新聞の見出しを見て、思わず「大変です。」と

連絡を入れてきたものがあります。

それは

金日正亡命

です。

翌日理由を聞くと、「」が見えなかったのだそうです。

余談はさておき、上記のようにキャッチコピーの言葉とデザインが

マッチすれば、本当に反応は上がるのです。

「これだ!」と思うキャッチコピーができれば、棒打ちするのではなく、

文字の大小や色、太さ、枠取りなどを考えましょう。

このチラシで残念と思うことは、ボディーコピーで

「高齢社会を元気に乗り切るために」と完全に高齢者へターゲットを

絞っています。

なのになぜ「注目!DHAパワー」なのでしょうか。

もっと高齢者の健康を考えたコピーにすればよいのにと思います。

例えば、「毎日力強く生きたい方

無料お試しセットご請求ください」とすれば、 下のボディーコピーが

生きてくるので、本文を読ませる布石にはなるでしょう。

 

追伸

メールマガジンも発行しました。次回は第4回目です。

こちらの題材は「マーケティングあれこれ」として、

マーケティング全般のことを思いついたまま書いています。

もちろん、集客にも役立ちます。

発行は原則として週一回火曜日です。

読んでみようと思われたなら、ホームページ上にある

画面右上にある 「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックして

レポートをダウンロードしてください。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 19:23 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月24日

複数の申し込み方法

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複数の申し込み方法

 

←画像をクリックすると拡大します。

 

 

このチラシの申し込み方法は、よくできています。

金額のお徳感はさておき、値引きの理由として「誕生5周年記念」

があるので受け入れられることでしょう。

また 「ご使用中でも30日以内は返品・交換を承ります。」 という

購入しやすい理由もあります。

その上、申し込み方法は5つ用意されています。

1.ハガキ

2.フリーダイヤルによる電話

3.フリーダイヤルによるFAX

4.パソコンのホームページサイト

5.携帯電話サイト

これだけの方法を用意していると、申込みたい人を逃す

ことは少ないでしょう。

このチラシを申し込みの方法は参考になるでしょう。

 

総評として、22日から解説してきた化粧品のチラシですが、

全体的にチラシ作りのセオリーにのっとってよく考えて

作られています。

あなたのチラシつくりのヒントになるこが多いのではないでしょうか。

 

追伸

メールマガジンも発行しました。次回は第4回目です。

こちらの題材は「マーケティングあれこれ」として、

マーケティング全般のことを思いついたまま書いています。

もちろん、集客にも役立ちます。

発行は原則として週一回火曜日です。

読んでみようと思われたなら、ホームページ上にある

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今日もブログを読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 18:15 | コメント (0) | トラックバック

商品の説明と使用感

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↑画像をクリックすると拡大します

インパクトのあるキャッチコピーではが、その根拠が

なければ、注文は取れないと解説しました。

このチラシでの根拠とは、商品の説明と使っている人

の使用感のことです。

商品の説明は、上手くできています。成分のことを

全面的に打ち出さずに、使った時に読者が感じるであろう

効果を伝えているところがよいですね。

使った時に「そうなるんだ」と読者が納得できれば、購買

意欲は高まります。

意欲が高まれば、お客様の声を利用してクロージングまで

後一押しなのですが、このチラシのお客様の声は、いまいち。

使用前、使用後の写真も作った感じがしますし、また、コメント

もしっかりとしたものではありません。

これでは、キャッチコピーで引き付けて、商品の説明で夢を

みさせてきた苦労も水の泡になってしまいかねません。

商品の説明、客様の声はクロージングに欠かせない両輪です。

あなたもチラシを作るときには十分に注意をしてください。

明日は、商品の申込方法について解説します。

 

追伸

メールマガジンも発行しました。今日は第3回目を

発行したところです。

読んでみようと思われたなら、ホームページ上にある

画面右上にある 「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックして

レポートをダウンロードしてください。

来週からメールマガジンを送らせていただきます。

投稿者 Mukumoto : 00:14 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月22日

キャッチコピーの工夫

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 キャッチコピーの工夫

←画像をクリックすると拡大します

 

 

 

数多くの女優・モデル・プロのメイクアップアーティストも愛用

瞬時にカバー、なのに自然な仕上がり

シミ・小ジワ・毛穴知らずの「女優肌」

よいキャッチコピーだと思います。

「女優・モデル・プロのメイクアップアーティストも愛用」

何かそそられるますよね。「ホント?私も」と思ってしまいます。

その上、「シミ・小ジワ・毛穴知らずの「女優肌」」といわれれば、思わず

チラシを手に取って見てみたくなります。

こんなコピーなかなか思いつきませんよね。

普通化粧品チラシの場合は、「美肌力」「うるおい実感」というような

抽象的なキャッチコピーが多いのです。

しかし、これは抽象的なコピーと比べれば、かなりインパクトのある

キャッチコピーではあると思いますが、その根拠がなければ、注文は

取れません。

その根拠とは、商品の説明はもちろんのこと、使っている人の使用感の

ことです。

この部分が欠落するとただのキナ臭いチラシになってしまします。

この部分については明日、解説します。

 

追伸

メールマガジンも発行しました。次回は第3回目です。

こちらの題材は「マーケティングあれこれ」として、

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もうすぐ、バックナンバーも公開しますので、その時は読んでくだ

さい。

 

投稿者 Mukumoto : 17:48 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月21日

サービス内容とお客様の声

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↑ 画像をクリックすると拡大します。

商品内容とお客様の声について解説します。

商品内容から解説しましょう。

そもそも、葬儀について知識をもっている人はいるのでしょうか。

チラシの裏面にはサービスが羅列されていますが、その一つ

一つの内容を知っているのでしょうか。

例えば、湯灌(ゆかん)とありますが、意味がわかりますか。

私は知りませんでした。

※死者をお風呂に入れ、化粧をほどこしてきれいにする儀式)

このように、商品のサービス内容がわかりにく場合は、誰にでも伝わるような

説明が必要です。

解からないものにお客様は反応しません。

次にお客様の声ですが、私は無形に近い商品ほどお客様の声

は必要だと思っています。

葬儀の場合も正しくこれにあたります。

また、私のしごとであるコンサルティングやチラシ作り、住宅、リ

フォームなども無形のものです。これらは、最終的には形になる

のですが、お客様へのアプローチ時点では、目に見えないもの

です。

このようなものを売るときや理解していただくためには、お客様

の声が必要です。お客様の声が、あなたの無形の商品を体験を

通して説明してくれるのです。

 

本日はこれでおしまい。明日またお会いしましょう。

 

追伸

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もうすぐ、バックナンバーも公開しますので、その時は読んでくだ

さい。

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2007年01月20日

申込は複数用意すればよいというわけではない

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↑ 画像をクリックすると拡大します。

申込方法ですが、このチラシでは「会員の募集」をおこなっています。

あなたは、チラシの説明だけで会員に登録しますか?

普通はしませんよね。パンフレットがあって詳しい詳細が書かれて

いて、内容を熟読して理解できて、「メリットがあるな」と感じたら

会員登録する方もいるでしょう。

一般的には、顔を合わせて説明を聞いて、納得できれば入会する

のではないでしょうか。

と考えると、このチラシの訴求は飛躍的過ぎます。

まずは、「見学会」や「説明会」を開いてお客様と面識を持つか、

小冊子やレーポートを用意して詳細を知っていただき、入会を

勧めたり、営業に出向いたりする方法を取るべきです。

申込方法に、ハガキ・電話・FAXと複数の方法を提示してはいますが

その前に、申込アプローチを考える必要があります。

恐らく、何かの書籍やレポートで申込方法は複数持つようにと

勉強されたのでしょうが、それだけを真似しても反響はあがりません。

次回は、サービス内容とお客様の声について解説します。

 

追伸

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今日もブログを読んでいただきありがとうございました。

 

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2007年01月19日

キャチコピーを考える

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←画像をクリックすると拡大します。

 

 

 

 

「葬儀会館の友の会会員募集」です。

今日はキャッチコピーについて考えていきましょう。

「葬儀意識革命」とありますが、そもそも葬儀についての知識を

持っておられる方はどのくらいいるのでしょうか。

ほとんどいないと思います。なのに、その現状を考えずに、

このコピーはいかがなものかと思われます。

私なら、消費者が葬儀に対して持っておられる不安をリサーチ

して、それをキャッチコピーとして使います。

次に、意識革命の理由が

「家族葬が急速に浸透してきています。」

「納得できる葬儀を探し求める方が多くなっています。」

「お客様が主人公です。」

とありますが、以前はどのようなことが主流だったのかも

わかりません。

また、それぞれの理由に対する現状は書いてありますが、

そのために、この葬儀社では何をどのようにしてくれるのか

が具体的に伝わってきません。

具体的に伝わらないものに、消費者は反応しません。

明日は、このチラシの申込方法についての問題点を

解説します。

 

追伸

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今日もブログを読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 17:45 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月18日

信用の訴求

    008-1 008-2

←画像をクリックすると拡大します。

 

 

 

 

信用を訴えていない。

このチラシは典型的なマスターベーション型チラシになっています。

商品はコーティングリフォームなのですが、恐らく消費者には

馴染みがないでしょう。

だから、、まずは、どういう商品なのかを説明する必要があります。

「なぜ、きれいになるのか。」「施工日数は」「どんな方法?」

読者が、疑問に思うことを明確にしなければ不審がられて注文には

いたりません。

また、家の中に入らなければ、施工はできませんので、そのことも

知らせておかなければいけません。

「どんな人が、どんな服装でくるのか」「社長はどのような人なのか」

などを打ち出せばお客様に信用していただけます。

お客様の信用を得ることができなければ、よい商品で安くても

振り向いてはくれません。

だから、まず信用を得るにはどうしたらいいかを考えましょう。

 

追伸

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2007年01月17日

申込方法

  005-1

←画像をクリックすると拡大します。

 

 

 

 

今日は申込方法について解説します。

「全額返金保証」とあると買うお客様は安心します。

しかも、「使用中のものでも受け付けます」とあるのでなおさらです。

「よほど商品に自信があるのだな」とも思ってくれます。

次に「2個買うと1000円お得」「感謝!特別割引」と理由があるので

お客様は「ふ~ん」程度で猜疑心は持ちません。

また、「発売以来100万個」「TV・雑誌で話題集中!」も安心感を与えます。

本当によく考えられたチラシであると思いますが、

残念なことに、ご注文方法に少し問題があります。

それは、ハガキがないことです。

注文方法は複数ある方がよいのですが、特に、電話するのが苦手な人のために

ハガキは必要です。現に有人よりも留守電などの無人電話の方が問合せが

多いとの報告も来ています

FAXで受け付ける場合も、「ハガキに必要事項をご記入の上FAXください」と

すれば、親切な対応ができるからです。

しかし、ハガキを入れるとスペースの問題もでてきますので、掲載するものを

あらかじめよく考えてください。

後は、ホームページから注文できることを伝えておきましょう。

URLを載せるだけでなく、検索で「商品名(茶のしずく)」を打ってください。

と告知するのもよいでしょう。ただし、商品名なら検索が1番で表示される

必要があります。

 

それにしても「茶のしずく」のチラシはよくできています。

「このチラシを応用してみよう」と思われる方は、4日間に渡って解説して

きましたので、もう一度読み返して注意事項に気をつけて取り組んで

ください。

 

追伸

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2007年01月16日

お客様の声の役割

   005-1 ←画像をクリックすると拡大します。

今日はお客様の声について解説します。

「お客様の声」の役割をご存知でしょうか?

・買おうかどうしようかと迷っている人の後押しをする役目。

・「この商品は間違いないですよ」という証拠。

・使っている人がいるという安心感を与える。

という役割があります。

たくさんのお客様の声が集まってくると

「お客様の声集」として小冊子も作れます。

そして、これを資料と同封すると反応が上がることは

間違いないでしょう。

お客様の声を集めると信用を得るための用途として

いろんなことに活用できるので、普段からお客様の声を

取るように心掛けておきましょう。

さて、チラシに使う場合ですが、

一番やってはいけないことは、お客様の声を活字にして、

大阪市 Yさん。

これは、読者である消費者はまったく信用しません。

信用されるには、活字の場合は顔写真と実名。か、

手書き文字をそのまま掲載すること。一番いいのは

手書き文字で、顔写真入りで実名です。

お客様の声を載せる場合は、れぐれも気をつけてください。

次に載せる声の選び方です。

数も必要な場合があるのですが、内容も重要です。

このチラシの場合は、「シミ・小じわ」「使用感」「黒ずみ」

「使い始めてから変化が現れるまでの期間」という具合に

商品に対して気になることをすべて、お客様の声で代弁し

ています。

読んだ人は、半ば買う気になっていることでしょう。

明日は、ク営業でいうロージングと同じ申込の方法について

解説したいと思います。

 

追伸

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今日もブログを読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 23:29 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月15日

上手な商品物語

 005-2

← 画像をクリックすると

拡大してご覧いただくことが

できます。

 

 

お約束通り、商品の物語について話したいと思います。

キャッチコピーで目を引き、次の説明文で興味を持たせる

ことは非常に重要です。

その次は、本文の内容が納得できるものかどうかにかかってきます。

このチラシは商品ができるまでの奮闘を物語にしています。

その内容を大まかに紹介します。

商品は「お茶のしずく」と言ってお茶を原料に作られた石鹸です。

出がらしのお茶を小麦粉に混ぜてパックしている母の肌はいつも

つやつやしていた。

ある日、理学博士の中嶋先生の講演で、お茶に含まれるカテキン

はビタミンEの20倍もの力で、シミの原因となる肌の老化を抑え、

できてしまったシミやシワにも働きかけ本来のみずみずしい肌へ

導く力があることを聞きました。しかも、有効成分を取り入れるた

めには、洗顔が重要であることも教えられました。

この話を聞いたときに、お茶で石鹸を作ればいいのじゃないか

と思ったのです。

しかし、それを作るのには優秀な技術者が必要で、技術者を

探して東奔西走することが多くなりました。

そんな中、奈良県御所市に研究暦35年で数々の有名石鹸を

生み出した外池氏の存在を知り、さっそく会いに行きました。

しかし、氏いわくは「材料にこだわる必要がある。無農薬有機

栽培の茶葉から抽出した高濃度のカテキンを特殊な技術で

配合しなければならないので、時間も経費もかかる。ましてや

無農薬茶葉を入手することは至難である。」とのことでした。

それからまた、高品質のカテキンを有する無農薬茶葉探しに

没頭しました。

いろいろと文献を探したり、情報を集めて、やっとのことで

薩摩の二番茶がカテキン含有量日本一ということを知り、薩摩へ

行きました。そこで、出会ったのが薩摩の茶の匠、熊田氏でした。

それから、何度も何度も鹿児島へ通いましたが、「飲む人が優先

だから」と断られ続けました。

ある日「石鹸もお客さんの顔を守るものだから、絶対に安全で

安心な材料を使いたい」という思いを受け止めていただけました。

結局、お茶で石鹸を作ると思った時から、2年の歳月をかけて

完成したのです。

これが、物語の要約ですが、商品開発の苦労や希少価値性が

伝わってきませんか。

また、物語の間に挟むように、生産者の声と技術者の声を

写真入で入れているのも信用を与えることに一役買っています。

恐らく、シミ・シワが気になる人は、この物語を読めば、「試して

みようか」と心を動かされることと思います。

この商品物語の作り方は、非常によくできています。あなたも

これを参考に自分の売りたい商品の物語を作ってみてはいか

がでしょうか。

共感者が集まって売上が伸びるかもしれませんよ。

 

追伸

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次回のテーマは「見込み客の集め方」です。

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2007年01月14日

ターゲットを絞る

005-2.JPG

このチラシも「キャッチコピー」から話していきましょう。

「シミでお悩みの方必見『幻のお茶の泡』一挙公開」

このキャッチコピーはよく考えられています。

シミでお悩みの方とターゲットが明確です。

だから、シミを気にしている人は、このチラシを

手にとるでしょう。

次にキャッチコピーの後のボディーコピー(説明文)

もよくできています。

その書文面は

「どんなに高価な美容液を使っても、消えない

シミ、シワ…。「年だからもう手遅れ」とあきらめて

いる方も…。最近の研究でシミ・シワの原因のほとん

どが年齢だけではなく、年中降り注ぐ紫外線による

肌の酸化(肌老化)や正しい洗顔をしていないため

ということが分かりました。肌老化対策には「お茶」の

カテキンこそが、究極の素材と確信し、夢の洗顔料

づくりに挑戦した当社の美容部員の奮闘物語です。

包み隠さず、すべてをオープンに本音で記しました。

どうぞ最後まで読んでください。何かを気づいていた

だけると幸いに存じます。」

とキャッチコピーに対しての理由があります。

ここで、読者が納得すれば、次の本文を読み進めて

みようと思うのです。

これは、新聞の大見出し・小見出しと共通します。

まず、大見出しが目に止まり、小見出しを読んで

本文を読むかどうか決める。

同じ原理は、実はチラシにも必要なのです。

明日は、商品の物語について話したいと思います。

このチラシはよくできているので、非常に参考になる

と思いますので、明日の解説を楽しみにしていてください。

追伸

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こちらは、題材は「マーケティングあれこれ」として、

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発行は原則として週一回火曜日です。

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2007年01月13日

申込方法

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「申込方法」について考えて

いきましょう。

申込の方法は1つよりも、複数

の方法を用意するようにしてく

ださい。

このチラシでは、ハガキ、電話(通話料無料)、FAX、メールと

4種類の申込を用意しています。

そして、小学5年生が読んでも分かり易くしておかなければい

けません。

せっかく、申込まで誘導できても、申込方法が難しければ申込

につながりません。

このチラシでにハガキを見てみましょう。

親切なことにはさみ不要のミシン線が入っています。 これは

花マルです。一つ残念なのは「切手不要」 と書いてはいます

が、「切手を貼らずに投函してください」という一文が欲しい

ところです。

電話の注文については、電話番号をはっきりさせるのは当たり前。

伝えて欲しいことをしっかりと書いておくことです。

ここでは

「ご注文商品名、お電話番号、お名前、ご住所をお伝えください」

の一文は入れておくべきです。また、受付時間や営業日、その他の

特徴は目立つようにしておきましょう。このチラシでの表示は小さ

過ぎます。よいことなのにもったいないです。

FAXの場合も電話と同様です。

このチラシには、何も書かれていません。

この場合は、「右記ハガキにご記入のうえ、 FAXしてください」

一文があれば充分です。

メールの場合も電話同様に、書いて欲しい内容を明記してください。

全体的に申し込み方法で注意して欲しいことは、できるだけ簡素化

させることです。

あれもこれも聞きたい気持はわかりますが、聞く事が多ければ多い

ほど、お客様は拒絶してしまいます。

まずは、 申込を取ることが大前提だということを忘れないでください。

 

追伸

メールマガジンも発行しました。

こちらは、題材は「マーケティングあれこれ」として、

マーケティング全般のことを思いついたまま書いています。

発行は原則として週一回火曜日です。

読んでみようと思われたなら、ホームページ上にある

「チラシ反応アップ無料レポート」 をクリックしてレポ

ートをダウンロードしてください。

 

今日もブログを読んでいただきありがとうございました。

投稿者 Mukumoto : 21:00 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月12日

オファー

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今回は「オファー」に

ついて考えていきま

す。

オファーとはお客様に

興味を持たるための

仕掛けと思っていただ

ければよいでしょう。

このチラシの「オファー」は4点

お試しセットが500円でしかも、送料が無料。

そして、【新発売記念キャンペーン】だからというしっかりした根

拠があります。これにより客様の「?」は取り除かれます。

ところで、このチラシに「オファー」がある場合とない場合を考え

てみましょう。

「オファー」がなければ、<薬用リリジュ セレア8900円>・

<リリジュ 薬用シャンプー2000円>

<リリジュ 薬用ヘアコンディショナー2000円> 

のいずれかを購入するか、種類別にまとめて購入することに

なります。

もし、3種類をセットで買うと12900円(税別)になります。

しかも、広告上には3種類を使うことを勧めています。

確実に効果のあるものなら、支払う人はたくさんいるかもしれ

ません。

あなたなら、効果があるかないか分からない物に12900円

(税別)を支払いますか。

そうですよね。支払う人が少ないのです。

しかし、ここに掲載されている「オファー」のように3種類セット

で500円なら、試してみようと思いますよね。

そう思って試し買いをした人の中から「使ってよかった」という

人が正規の製品を購入します。

そうすれば「オファー」がない場合よりも 売上は上がるのです。

それだけではありません。試し買いをした人は、「薄毛や抜け

毛に興味があります」と手を上げてくれた大切な見込み客です

から後々DMなどを利用して追客できるのです。

このように「オファー」は重要であることが、解っていただけた

と思います。

広告を打つ時は、オファーの掲載を考えるようにしてください。

次回は、「申込の方法」についてお話したいと思います。

追伸

メールマガジンも発行しました。

こちらは、題材は「マーケティングあれこれ」として、

マーケティング全般のことを思いついたまま書いています。

発行は原則として週一回です。

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投稿者 Mukumoto : 20:37 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月11日

商品物語

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キャッチコピーで興味をもってもらったら

次は本文に誘導することに注力しなければ

いけません。

ここでは本来、 商品ができるまでの物語

がよいのですが、このチラシでは残念なこと

商品説明になっています。

その内容を紹介しますと

年齢とともに細くなる、薄くなる……女性の髪に起こる現象は、頭皮も

原因の一つです。女性の髪にハリ・コシ・ツヤを取り戻すには、 育毛剤

とシャンプー・ヘアコンディショナーをトータルでお使いいただくこと

が育毛への早道。今冬、 さらに高い効果を求めてシャンプー・ヘアコン

ディショナーを改善し、「薬用リリィジュシリーズ」が誕生しました。

今なら薬用リリィジュセレアに、髪にハリ・コシを与える薬用シャンプ

ーと薬用ヘアコンディショナー、女性のための育毛読本をセットにした

「薬用リリィジュセレア4点お試しセット」を特別価格でご提供。

ぜひこの機会にお試しください。

と書かれています。 これではどのような商品なのか心に浸透してきません。

もっと商品の開発秘話や研究の取り組みが表現されれば、「へ~」 「ふ~ん」

となって次を読み進めてくれるのです。

私なら

女性の抜け毛・薄毛はおしゃれの上で気になりますよね。実は、私の

母も私が高校生の頃から髪が薄く悩んでいました。

その姿を見るにつけ、社会に出たら育毛の研究をして、髪に悩みのある

女性を救いたいと思っていたのです。

その希望通り、社会に出てから育毛の研究に携わることができました。

いまでは、研究に携わってから30年になりますが、今回発表した

新製品は本当にすごいと自負しています。

なぜかというと今までは髪の毛の成長を促すことばかりを考え、それを

助長する成分ばかりを探し開発していました。そのために、いろんな成

分を調べました。その数は数千種類にも及びます。しかし、正直、うま

いかなかったのです。

世間でも、育毛の研究が進んできて頭皮に問題があることも解ってきま

た。それならば、頭皮を柔らかくすればいいのではないかと考え、今

頭皮を柔らかくする成分の開発に力を注いだのです。研究に取り組

こと5年。桐の葉エキスにその成分を見つけたのです。

その後、過去に取り組んだ育毛成分と組み合わせを7年間、実験を繰り

返すことによって、ようやくその効果を確認することができたのです。

それが、 「薬用リリィジュシリーズ」です。

薄毛・ 抜け毛でお悩みの方は、ぜひ一度お試しください。

これは、もちろん架空のはなしですが、このように秘話を語ら

れるとどのように思いますか。

少なくとも「もしかしたら、効くんじゃない?」と思われるの

ではないでしょうか。

後は、オファーと申込方法をきちっとすれば、それなりに反応

とれると思います。

明日は、「オファー」についてお話したいと思います。

 

追伸

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をダウンロードしてください。

投稿者 Mukumoto : 19:23 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月10日

チラシ作りで考えるキャッチコピー

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あけましておめでとうございます。

本日よりチラシを題材にして、キャッチコ

ピーの考え方やオファーの上手な使い方な

ど、チラシつくりには欠かせないことを少

しずつ解説していきたいと思います。

あなたがチラシを作られる時の参考にしてください。

このチラシでは「キャッチコピー」「商品物語」「申込方法」「オファー」

について解説していきます。

一度にたくさんのことを解説するのではなく、一日1テーマを解説します。

今回は、「キャッチコピー」についてお話します。

このチラシは女性のための薬用育毛剤の販売です。

キャッチコピーは

「女性のための薬用育毛剤 薬用リリジュシリーズ新登場」

このキャッチコピーには改良点があります。

「女性のための」とありますが、 どんな女性なのかもう少しターゲットを

絞る必要があります。

次に「薬用リリジュシリーズ新登場」とありますが、 消費者にはまったく

関係がありません。

TVCFなどで商品名が、消費者に浸透している場合は問題ありませんが、

そうでない場合は、目に止まりません。

私なら、ターゲットの女性にもっとダイレクトに訴えかけます。

例えば

遂に完成!薄毛で悩む女性の方、薬用育毛剤をお試しください

という具合にターゲットを絞ります。

しかし、キャッチコピーだけでは、反応はあがりません。

まずは「ん!」と思って手に取る程度でしょう。

だから、次を読ませるための工夫が必要になります。

このチラシの構成では「商品の物語」がそれにあたりますが、 今日はここ

まで、明日、解説します。

追伸

本日よりメールマガジンも発行することにしました。

こちらは、チラシが題材ではなく、「マーケティングあれこれ」として、

マーケティング全般のことを思いついたまま書いています。

原則として週一回の発行です。

読んでみようと思われたなら、ホームページ上にある

「チラシ反応アップ無料レポート」をクリックしてレポートをダウンロー

ドしてください。

 

投稿者 Mukumoto : 19:31 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月06日

本格始動

よいよ正月休も終わり、来週からは本格的に始動されるのではないでしょうか。

5日から仕事はしていますが、どうも本調子になれず、やっぱり気持ちが乗るのは、週明けからかな?

幸いなことに仕事は結構詰まっているので、ゆっくりと始動というわけにはいかないが、弛んでいたいた気持ちを引き締めるのにはちょうどいいのかもしれない。

明日、明後日はゆっくりと過ごしながら、なまった体を動かし、仕事にそなえるぞ!

 

 

投稿者 Mukumoto : 23:14 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月02日

2007年

いよいよ新年がスタートした。

昨年は、仕事は順調だったが、プライベートでは

いろんなことがあった。

しかし、それらも一応終結しホッと一息。

今年は昨年のようなことがないように祈りたい。

ろころで、一番最初のしたことは毎年恒例の

伏見稲荷神社詣で。

紅白が終わってから、車で1時間で伏見さんへ到着。

相変わらず人ひとでいっぱい。本殿到着まで1時間近く

かかったのではないか。

参拝後、これまた恒例のおみくじ。

今年は、私が末大吉、妻が吉、息子が大吉と

家族ともども運勢は好調の兆し。

特に私は、目的は誰かの手助けにより達成されるとのこと。

但し、その人には手厚いお礼を忘れないこととでていた。

今年、達成したい目標は7つ。

すべて達成できるように精進したいと思う。

投稿者 Mukumoto : 01:00 | コメント (0) | トラックバック