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2006年03月31日

最終電車

久しぶりに終電に乗りました。

地下鉄は11時24分に乗らないと奈良まで帰れない。

快速急行に乗るために待つこと10分。

3列目に並んでいたので、座って帰ることができました。

左右には若い女性前の視界内にも若い女性。

もしかして、女性専用?

と思って回りを見渡すと男性もいてホッ。

ほっとしてから、ノートとペンを取り出し、もくもくと原稿を

書き始めた。25分の電車の中はやたらと集中できるから

不思議だ。

でも、電車の中を仕事場にしているせいか、本を読む

ペースが異常に遅い。週に一冊ペース。

月4冊では、入ってくる情報が少ない。せめて倍は読まないと

と思うのだが、なかなか読めない。

何とか早く読む方法を見つけなくてはと思う今日この頃です

投稿者 Mukumoto : 01:35 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月30日

チラシ診断

先日、チラシ診断の申込があった。

有料なのだからでしょうか、月に5-6件しか申込がありません。

それも関西圏以外の方ばかり。

だから、診断をしても仕事になることはめったに無い。

ところが、今週に2件も仕事の依頼があった。

神奈川と東京。

1件はインテリアショップ。そして、もう1件は住宅と投資マンションの

販売会社。

どちらも、同じようにイメージだけを訴求したチラシ。

誰に何を伝えたいのか、さっぱり判らないチラシだった。

広告を打つ時は、ターゲットを絞らないと反応はあがらない。

チラシをみて、「それ私のこと」と思わない人は反応しない。

だから、反応してくれる人にターゲットを絞るのである。

例えば、住宅販売の場合は

「家が狭いと思っておられる方に朗報!!たった、○○円で

マイホームが手に入ります」

と訴えれば、家が手狭だと思っている人は、

とりあえずは目に止めてくれるでしょう。

これが、第一段階。しかし、この第一段階をクリアできない

広告が山ほどある。

第一段階がクリアできれば、後は内容次第。

キャッチコピーの人に受け入れられる提案があるかどうか

で反響がきまるのである。

このようなことを、隅々まで、文書で示し、届いたころに

電話をする。そうしたら、今回のように依頼が舞い込んで

きたのである。

あなたもチラシ診断に申し込みませんか。

申し込もうと思ったら、上にある「チラシ診断」から入ってください。

投稿者 Mukumoto : 00:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月29日

営業電話

久しぶりに電話での営業をした。

およそ2時間。

今までにニュースレター資料を請求していただいた

見込み客へのアプローチ。

2時間で電話できたのが、15件。営業というよりは、ちょっとした

アドバイス。

ニュースレターの使い方や取組んでおられる方の反響。

どんなお客様にアプローチすればいいのかなどの話を

すると、不安に思っていることを聞いてくる。

それの問題を解決するだけ。

もちろん、売り込み臭いことは一切言わない。

このようにはなしているとついつい集客のことまで

話が及んでチラシ制作の依頼が1件。

パンフレットとチラシの依頼が1件あった。

5件はニュースレターの採用を前向きに考えているからとの返事。

ほんとにありがたい。

これも、情報を提供しているからかなとも思う。

いずれにしろ、役に立つ情報やツールは隠すことなく

公開していきたい。

投稿者 Mukumoto : 00:10 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月28日

出版の企画書

明日でやっと、原稿作りも終わるかな?

ここ20日間、毎日、何らかの原稿を書いては、ワープロで

清書。それも、明日で解放さるかと思えばホッとっする。

やっと、出版の企画書作りに取り掛かれるかと少し

落ち着ける。

初めて出版社に行ったのが、1月24日。それから早、2ヶ月

も経っている。もちろん、企画書はやりかけたまま。

ず~と気持ちは焦っていたのだが、取り掛かれない

日々が続いていた。

何とか4月10日までには書き上げて、出版社に送りたいと思う。


そうそう、今日も1社、「ホームページ アクセスアップの仕組み」の

資料請求があった。

来週から、、「ホームページ アクセスアップの仕組み」のFAX DMを

打とうかと思う。

投稿者 Mukumoto : 00:53 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月24日

原稿

今週も先週に引き続き、毎日原稿を手書きしては、

ワープロに落としている。

直接ワープロを打って書いたこともあるのだけれど、

支離滅裂になってしまって、読み返しても何が

書いてあるのか、さっぱりわからないのです。

書くことに集中できずに、ワープロに神経がいってしまうので

そうなるのだと思う。

反対に手書きだと集中できる。また、ワープロに落とす時も

考えながら文章を読んでいるので、改良点も多々見つかる。

しかし、時間が倍かかっているのも事実。

毎回、この板ばさみにあって、どうしたら、速くできるのか

を自問しているが、いまだに答えを見つけることができない。

投稿者 Mukumoto : 00:50 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月22日

仕事が終わり

強の仕事がやっと終わった。

今は夜中の2時過ぎ。

もうしんどい。早く寝よ。

明日は明日の仕事があるので、差し支えのないようにもう寝ます。

それにしても、WBC凄かったですね。

ニュースで見たんですけど、まさか優勝するとは思いませんでした。

日本の野球って、かなりレベルが高くなっていることに驚きました。

投稿者 Mukumoto : 02:14 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月20日

アクセスアップの仕組み

アクセスアップの仕組みの案内をニュースレターに入れたところ

1割の方から資料をくれという連絡があった。

私としては、嬉しい限りです。

このような案内に敏感であるということは、

ホームページはあるけれど、どのように活用すればいいのか

わからない方がたくさんいるということの現われであると思う。

この仕組みを利用しているのは、現在7社。

その結果は、3ヶ月でもっともアクセス数が少なかったのは

4500.逆に最も多かったのは9000アクセス。

この結果により、3ヶ月で5000アクセスを保証しています。

もし、なければ全額返金。

それほど自信のある仕組みなのである。

今は、テスト販売期間でHPにもアップしていないので、

資料を希望の方は、info@mindeye.joにアクセスアップ資料希望

と連絡先・送り先を明記してください。

投稿者 Mukumoto : 23:55 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月18日

写真集め

そういやデザイン大好きってどうなりました?

こんなコメントが来ました。

「デザイン大好き」を覚えていてくれたんだと思うと

何だか嬉しいです。サイトはアップしていたのですが、

運営をしていくシステム会社が、既存の仕事が手いっぱいで

システム開発ができない状態になってしまったので、

一時中断になってしまいました。

社長は立ち上げたいらしいのですが、いかんせんスッタッフが

身動きの取れる状態ではないということです。

同時に、携帯メール配信の「口コミネット」も中断です。

口コミネットは、グループインタビューまで終了し、

何を提示すれば、携帯アドレスを取得できるのかまで

分かったのですが、上記の理由で中断しています。

早く取り掛かれば、売れることはほぼ間違いないと

思っているのですが、残念です。

ところで、前に話したと思うのですが、お風呂のリフォーム

解体・撤去をせずに新品同様に生まれ変わる技術。

これが、チラシを10万枚打って、資料請求が265件あった

のです。

そこで、手製の資料では対応しきれないとのことで、

パンフレットを作ることになったのです。

そのためには、施工写真がいるのですが、膨大な数の

写真があり、1日かけてそれを選別していました。

選別するだけで1日。次はそれをカテゴリーに分ける

ことをすなければなりません。

恐らく2~3日はかかるでしょう。

まずそこまで、仕上げてからクライアントとの打ち合わせ。

4月いっぱいで仕上げなければならないので、忙しい

日々はまだ当分、続きそうです。

投稿者 Mukumoto : 01:51 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月16日

FAX DM「透けない白衣」

2月22日に紹介した「透けな白衣」のFAXDMを

今日打ちました。その数、約1200件資料請求数13件。

1.08%まずまずの反応だ。

1%を越える反響がある時は、同じ内容のDMで

表現の仕方を工夫して、もう一度送ると同一程度の

反響がある。ということは、同じデータで2%強の反響が得られる

ということである。

また、FAXを入れた先に同時に電話フォローもしているので

反響はまだあがるはずだ。

先方と話をして、もう一度FAX DMを打つことになれば

その結果をまた、報告します。

投稿者 Mukumoto : 00:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月15日

気持ちが焦る

今日も1日原稿作りに追われてしまいました。

原稿を作ってデザインに渡さなければいけないので、

早く勧める必要があります。

しかし、集客の為にやりたいことが、いっぱいあるのに

まったく手がつけられない。

本当なら、今度販売することになったホームページの

「アクセスアップの仕組み」の販促用の原稿や

資料請求があってからのアプローチの原稿など

やらなければならないことが山積。

また、ニュースレター資料請求者へのアプローチの

再構築もしなければならないし、出版の企画書も途中。

これらを早くしたいと気持ちは焦る。

時間の使い方をもう少し考えなおさなければと

思う、今日この頃です。

投稿者 Mukumoto : 00:19 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月14日

チラシ作り

今、なぜか、チラシとホームページの依頼が殺到している。

今は、毎日、何かしらの原稿を書いている。

時間に追われているからといって、手抜きはできない。

手を抜くと反響に跳ね返ってくるのですぐにわかる。

もちろん、一生懸命考えても反響の取れないこともあるが、

手抜きをすると自分自身の悔しい思いが募るのが耐えられない。

先日も、お客様の依頼で物語風小冊子を書いたが、たまには

まったくの創造的な仕事もいいものだと思った。

普段の原稿は、創造で書くのではなく分析と予測で書く。

あなたは、チラシを作るときお客様の不安の分析をしているだろうか。

分析をして不安をあぶり出し、解決策を提示すれば、反響は上がる

ことを覚えておいてほしい。

投稿者 Mukumoto : 00:37 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月12日

誕生日

今日は息子の誕生日。

やっと二桁の10歳。小学4年生。

サッカーが好きでがんばっている。

去年は会社を起こす準備のため、旅行にも行けなっかった。

そして、今年は仕事が忙しく、またまた、どこにも行けず。

ちょっと、かわいそうな誕生日になってしまった。

そのかわり、本人の希望でカラオケに行ってきた。

私も妻も最近音楽を聞いていないので、新曲はまったくわからない。

歌う曲は、十年以上も前の曲ばかり。

それに引き換え、息子は今のはやりの曲ばかり。

それも、結構うまい。ピアノをやっっているせいか、リズム感がよい。

私は、子供の頃は音痴で有名。家族友や達から、

「声はでかいけど、ムッチャ音痴」というれレッテルを貼られていた。

我が息子なのにこの違いはなんや。妻に似たのかなと思うこのごろです。

また、今日はこんな話もあった。

ゴールデンウィークは毎年、近所の4家族でキャンプにいく。

ところが、今年はサッカーの合宿と重なっている。

本人に「どちらに行きたいか考えるように」と言ったとたんに

機嫌が悪くなり、「どっちも行きたい」との返事。

本人は、どちらかしか行けないことは、よくわかったうえで

言っている。

今は、選ぶことができないのだろう。

私としては、夏にもまたキャンプに行くし、今回は合宿に

参加する方がよいと思っている。

しかし、だんだんと成長していく息子に頼もしく思った1日でした。

投稿者 Mukumoto : 23:38 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月11日

セールスレター

電車の中って意外と集中できることを知りました。

セールスレターの依頼を4本抱えて、その上、葬祭業界の

「フューネラル」も原稿抱え、15日発行の自社のニュースレター

「最初の一歩」の原稿まで書かなくてはいけません。

会社でも書くのですが、電話や制作からの質問などで

しばしば中断してしまうので、効率が非常に悪い。

難波から学園前まで帰るのだが、25分も電車に揺られている。

ちょうど手持ちの本もなく、手持ち無沙汰ですることもなっかたので

ちょっとレターの原稿でも書いてみようかと思ってやってみると

これが集中できてはかどる。

だから、ここ2~3日は電車の中で原稿を書いている。

でも字がへたくそなのに、電車の中だとさらにひどい。

でも、来週中にはこんなことも終われるようにがんばろう。

投稿者 Mukumoto : 01:14 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月10日

会社の強み

会社の強みについて考えたことがあるだろうか。

私の場合は、集客のアドバイスをすると同時に、広告をつくることが

できることだ。

今日もある住宅メーカーの方と話をしていたのだが、

強みが無い。

大阪市内なので狭小地住宅ということなのだが、

ぴんとこない。

特徴は、大きな収納、エレベーター、3階ロフトなのだが、

どれも納得できない。

例えば、エレベーターでも、付いてるだけ。

「エレベーターが付いて価格は同じ」ならわかるが、

価格はあがる。当たり前の話で強みではない。

じゃあどうするということになって、?????。

でもこれをしっかりと考えないと他社との差別化は図れない。

ということは、価格で勝負するしかなくなってしまい、

自分の首を絞めることになってしまう。

価格競争から抜け出すためにも、強みについて

考えましょう。きっと見つかるはずです。

投稿者 Mukumoto : 00:17 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月08日

セールスレター

今週中にセールスレターを仕上げなければならない。

もうセールスレターを書くのは何度目だろう。

あなたは、セールスレターを書いたことがありますか。

「ない」という答えが返ってきそうです。

それよりも、「セルスレターってなに?」と思われているのでは

ないでしょうか。

私も最初はその存在さえも知りませんでした。

しかし、ちゃんと理解して使うと単なるDM以上の効果が

あるのです。

なぜ、扱っている商品を売っているのか。

その商品を使うことによって得られる便益はなにか。

なければどうなるにか。

使っている人は、どんな得があるのか。

など、あなたが商品を売るためにセールスする、思いのたけを

レターに綴るといいのです。

その思いが伝わるとお客様は商品を買ってくださるのです。

それがセールスレターです。

今回、書くセールスレターは売り建て住宅。

お客様が持つであろう不安を打ち出し、それの解決策を伝える。

その後、そこへ住むとどんなメリットがあるのかを伝える。

チラシだけでは伝えることはできない、いろんなことを伝え、

買う気になってもらうようにするのに最適なツールである。

ぜひ、チャレンジして欲しい。

投稿者 Mukumoto : 23:41 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月07日

雑誌連載

月間「フューネラル」に連載する記事の項目を考えていた。

葬儀業界は、いまやセレモニー会館が隆盛で、老舗といわれる

葬儀屋さんの状態が芳しくないらしい。

その大きな理由は、自社のピーアール不足に原因があるらしい。

いやピーアルのやり方がわからないといった方が正しいのかもしれない。

そこで、第一回目の連載は、「地域で知名度を向上させる広告の

打ち方」について書こうと考えている。

話の流れとしては、広告の方法をメインにし、

状況によって、その使いわけのやり方についてを

書くつもりだ。

A4版で4ページで1ページ当り最大1800文字、全部で7200文字。

400字詰原稿用紙18枚。まあまあてごろな文字数だが、

まとめる方が、もしかしたら難しいかもしれない。

いずれにしても、読者の方が喜んでいただけるようなものに

なるようにがんばろうと思う。

投稿者 Mukumoto : 23:41 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月06日

小冊子制作

小冊子の制作に取り掛かっている。

明日には、原稿が完成するだろう。

小冊子を書くのは久しぶりだ。

前に書いたには半年程前だろうか。

今書いている小冊子は、実は、クライアントからの依頼で書いている。

クライアントの小冊子を書くのは、2年ぶり。

というのも、今までは依頼があっても断っていたからだ。

というのは、感情の移入が上手く行かないからだ。

書き上げて、手直しを頼んでも、なんか違うといわれる。

けれども、直すことができない。

こんなことが2回もあったからだ。

じゃ、今回はなぜ、引き受けたか。

その理由は、物語風にしてくれれば、一切の文句は言わない。

という確約があったから引き受けたのである。

自由な発想で、物語風に書くのも結構難しくて

面白いものだと楽しみながら取組んでいる。

元来、文章を書くことが好きではないが、

慣れてくるとそれはそれで楽しいものだ。

書きなれてくると、セールスレターなんかも書ける様に

なってくるので、皆さんもぜひ、文章を書く習慣を身につけてください。

投稿者 Mukumoto : 23:27 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月05日

ブログ

ブログを書き始めてもうすぐ1年になろうとしている。

ブログを書いていてよかった。と思うことは、

これといったSEOの対策をしていなかったにもかかわらず、

毎週10~20件の資料請求があることだ。

それだけじゃない。勧めたクライアントが皆口を揃えて

アクセス数が大幅に増加したとの嬉しい声も聞こえてくる。

中でも、アイムホームさんのアクセスはすごい。

たったの3ヶ月で5000アクセスを実現した。

こんな凄いシステムなのに皆知らない。

これを広める必要があるように思う。

興味のある方は、コメントまたは、メールをください。

投稿者 Mukumoto : 00:51 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月03日

ニュースレターで見込み客やOB客をフォローする

資料を送った見込み客から、先週連絡があった。

そして、今日お会いした。

業種は工務店。

注文住宅と売り建ての2本柱で経営されておられる。

話の内容は、やはり集客。チラシを入れても1万で1件あるかないか

という状態らしい。

新規客ばかりを追いかけているとこのような事態になってしまう。

見込み客へのアプローチがしっかりとしていれば、2万のチラシで

5件の反応なんてことは当たり前のようにおこる。

しかし、悲しいかな見込み客やOB客へのアプローチが

できていないのが現実だ。

かといって、アプローチを営業でフォローするなんてことは

不可能に近い。

だから、その穴うを埋めるためにニュースレターが必要なのだ。

投稿者 Mukumoto : 00:33 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月02日

小冊子制作

小冊子に取組んでいる。

タイトルは「家の取得あきらめていませんか?」(予定)

年収の低い家族が、自分たちの希望の家を取得する

までを題材にしている。

もちろん、その中で資金繰りのことや家が出来上がる

までの過程を紹介していく。

実は、自分の見込み客集めのための小冊子ではなく

クライアントの工務店さんから依頼を受けて書いている。

このように、物語風に小冊子を書くのは初めてなので、

結構難しく感じる。

でも、想像力もも働かせないといけないので

なかなか書いていて楽しい部分もある。

いずれにしろ、原稿は今週中に仕上げないと間に合わない

ので、がんばるしかない。

出来上がったら、資料の請求先を教えますので、興味のある方は

請求してください。

投稿者 Mukumoto : 00:45 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月01日

連載

フューネラルという葬儀関係の雑誌がある。

その編集長から連載のお誘いがきた。

聞くところによると、セレモニーセンターが増加の傾向にあり

老舗といわれる葬儀屋さんが、商圏を圧迫されていらしい。

というのも、今まではお寺や病院の紹介でやってこれたが

今はそうはいかない。

お客が葬儀屋を選べるじだいになったからだ。

これもセレモニーセンターの躍進によるところが大きい。

このような背景があって、私への連載依頼は「集客」

まず、広告の仕方から始まり、その内容。

そして、集めた見込み客へのアプローチ方法や

紹介の起こし方など、集客できるあらゆる方法を

6回くらいの連載にして欲しいとのこと。

もちろん快諾。

なぜなら、今年の目標の一環として、セミナー、出版に

関わりそうな仕事の依頼は断らないをモットーにしているからだ。

いつから始めるのかは、これからの打ち合わせになる。

書いた記事はまた、このブログで紹介します。

投稿者 Mukumoto : 00:42 | コメント (0) | トラックバック