2005年09月27日
資料請求
会社へ着いてFAXの受信をみて、小躍りした。
関東地方のミニコミ誌から、ニュースレターの資料請求だった。
マスコミへアプローチしたのは2週間も前だから、もうないだろうと
とっくの昔にあきらめていた。
ところが、今ごろになって資料の請求がある。
資料請求されてきた会社は関東を中心に、ミニコミ誌を
月1回、50万部を発行されておられる。
こんな新聞にニュースレターが紹介されれば、少なくとも
20~30件の申し込み客はでるだろう。
今回も情報発信の大切さを痛感した。
話は変わるが、健康食品のメーカーに行った。
この会社も販売促進には力を入れてはいるが、今ひとつ
仕組みが足らない。
例えば、店頭で無料サンプル支給の申し込みハガキを用意する。
そして、請求があった人にサンプルを送る。
ところが、この後のアプローチが何も決められていない。
これは、この会社に限ったことではなく、大半の会社が犯している
過ちなのです。
ではどうすればよいか。
ここでは、大ぴらに言えませんので、どうしても答えが知りたい
方は、メールしてください。
投稿者 Mukumoto : 2005年09月27日 00:51
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