2005年06月04日
悲しい出来事
集客に取り組んできて、初めてお客様から、お断りの電話があった。
ファインメイクのスクール生募集がテーマだった。
先月、初めて粧業新聞に広告を出したが、反応はゼロ。
媒体の性格上、反応が少ないとは予想していたが、ゼロとは思わなかった。
少ないのを予想していた理由は、エステシャンから、ファインメイクへの転身が
多いことが解かっていたからだ。
当然、掲載前には、そのことも説明して承知の上のことだったはずなのに。
次に、エステ関係の媒体を3誌探していた分を提案しようと思っていた矢先だけに
残念だ。
今回は、自分自身にとっての反省として受け止めなければならない。
もっと勇気を持って、ダメなものはダメと強く主張するべきだった。
一緒に集客にとり組みましょうと言っているには、私だから、ここに遠慮が
あってはいけなかったのだ。
私が、至らなかったばっかりに、いらぬお金を使わせてしまった。
今後は,遠慮を排除してお客さまに進言しよう。それで断られるのは仕方がない
と肝に命じて取り組むようにしなけらばいけない。
投稿者 Mukumoto : 2005年06月04日 00:55
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